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GREETING

/ 代表あいさつ

「継続は力なり」をモットーにエンジニアと共に歩み
二十数年の月日が流れました

これまでITの現場で一生懸命頑張ってきたあなたへ。 毎日、難しい専門用語や数字と向き合い、誰の役に立っているのか実感が持てないまま、ただ作業をこなすだけの日々になっていませんか?「もっとこうすれば良くなるのに」というあなたの素晴らしいアイデアが、どこかで埋もれてはいませんか?
私たちの会社は、ITを「技術を自慢する道具」ではなく「誰かを笑顔にするための道具」だと考えています。
あなたが今まで苦労して身につけてきたスキルは、宝物です。その宝物を、もっと「手ざわり感のある仕事」に使ってみませんか?大きな組織の中の「一つの部品」としてではなく、一人の人間として、仲間と一緒にワクワクしながら新しいものを作り上げる。そんな当たり前だけど大切な喜びを、もう一度思い出してほしいのです。
働き方や道具の使い方は、あなたのやりやすいように相談して決めましょう。無駄なルールで縛ることはしません。
「技術は好きだけど、今の環境はちょっと疲れたな」と感じているなら、ぜひ一度お話ししませんか?あなたの新しい挑戦を、私は全力で応援します。


代表取締役社長

柳原崇


HISTORY

/ 沿革

2018年06月01日

一般派遣取得 許可番号:派23-302437

2017年12月07日

資本金を1,000万に増資

2017年08月01日

名古屋営業所移転 
〒460-0003 名古屋市中区錦三丁目8番7号 こまビル 5階D号室

2012年02月05日

名古屋営業所移転
名古屋市中区丸の内3丁目

2008年11月01日

名古屋営業所開設
名古屋市東区1丁目

2006年06月08日

株式会社ソフト工房に社名変更

1997年02月06日

有限会社ソフト工房 設立 資本金300万円

■労働者派遣法に基づく掲示情報
(1)労働者派遣法30条の4第1項の規定に基づく労使協定
 本協定の有効期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日までの1年間
 労使協定書の確認 
(2)マージン率:34.3% (2025年6月時点)
 マージン率の詳細確認
(3)派遣法上の個人情報保護について
 個人情報保護の確認
(4)労働者派遣制度の概要
 厚生労働省「派遣で働くときに特に知っておきたいこと(派遣労働者の皆さまへ)」

PROFILE

/ 会社概要

商号

株式会社ソフト工房

資本金

10,000,000円

代表者

代表取締役 柳原崇

設立

1997年02月06日

所在地

〒477-0032 東海市加木屋町七本松51番地1

連絡先

0562-33-4871(代表電話)

社員数

14名 (2025/03/10時点)

事業内容

業務処理システム開発・制御系システム開発

MENBER interview

/ メンバーインタビュー

この会社に勤めて約10年ですが、
日々新しい知識を吸収しつつ仕事をしています。
最近ではCopilotなどのAIを使用し業務をすることが増えてきましたが、
まだまだロジカルシンキング的な部分は必要になるので、
これからも鍛えていけたらと思います。
配属される現場にもよりますが、
新しい知識を付ける環境が整っている会社だと思います。

 

専門的知識は全くなく、0からのスタートだった為、研修を終えて現場に初めて出た際は、
本当にやっていけるのか不安ばかりでした。
ですが、先輩方のアドバイスやサポート、月度で行われる勉強会等で、
自分自身のスキルアップに繋がる知識等を得られ、現場で活かす事で、
複雑で難しそうなロジックや作業等にも挑戦でき、とても良い経験となっています。
今でも失敗をする事や、現場での状況に応じて、新しく覚える事があったりと、
日々勉強ですが、その分やりがいや達成感なども感じています。
また、何より現場に出てからも状況を把握してサポートしてくださるので、
とても環境が整っている会社だなと感じました。

 

IT未経験で入社し、7年目になります。
研修中はマンツーマンに近い形で教育していただき、配属後も先輩方の手厚いフォローで早く仕事を覚えることができました。
また月に1回勉強会を実施しており、自分の知らない知識や言語等を習得できる環境があります。
資格習得や学習のモチベーションにも繋がり、自己研鑽に励みやすい環境だと思います。

 

入社6年目になります。主に企業向けのアプリケーション開発に携わっています。
分からないことも気軽に質問できるオープンな雰囲気があり、
日々新しい知識を吸収しながら成長できるところが、
このチームの魅力だと感じています。

 

月に一度行われる、社員同士の勉強会が大変有意義で、魅力的だと感じています。勉強会では、最新の言語でのアプリ開発に挑戦したり、情報処理の資格試験に向けて知識を共有したりすることができます。
普段の業務では関わる機会の少ないメンバーとも交流し、互いに知見を交換しあう場面もあります。
実際に私も、勉強会での学びが意欲となり、情報処理の資格試験の合格に至りました。各個人の知識やスキルを習得できるきっかけの場として、有意義な取り組みを行っている会社だと認識しています。